るーさんと駆ける 

「カメだって全速力」(mamogame.hatenadiary.com)第2章。Renault LUTECIA3 RS とシュフ。

タッチアップ

先日、いろいろありまして…

やってしまいました。自業自得。

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ガードレールの塗料が…

とりあえずコンパウンド。せっかくのコーティングが…仕方ない…まあ保証期間でもないし…)
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美しく下地まで行っちゃってます。

左折時にガードレール端に引っかけました。

近所でしたので歩いて行って確認。

あの「さっくり」削れる感触忘れられない。

もう二度とやらない様に、どうしてそうなったのか考え。

そもそも疲れている時はこういうシャープな車には乗ってはいけない。いや、乗り物の運転を避けるべき。

どういう過程か、どうすればならないか。

勉強になった。こんな形で車のポテンシャルを実感していてはいけない。

 

反省は海よりも深くするとして、とにかくタッチペンを手に入れようと、出入りのお店経由で純正品を聞いてもらうも生産中止。

 説明書でペイントコードの記載場所を調べ、車に貼ってあるステッカーを確認、ネットからホルツのタッチアップペンの特注色で入手。
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オーダーすること3日。

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絵筆の最細くらいのを用意して、それで塗る。

削れて白くなった部分だけにそっと置くだけ。素人仕事は周囲となじませるなどという贅沢なことを考えるとドツボにハマるから、目立たなくなることを目指す。

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面の状態が周りと違うのだから、光の当たり方も違うし同じ色に見えるはずもない。

目立たなければそれで良い。ウンウン。

調子に乗って、車が来た時からサイド面のプラのモール?に点々と付いていた削れにも乗せてみた。

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おー目立たなくなった!

 

ごめんよ、るーさん。