るーさんと駆ける 

「カメだって全速力」(mamogame.hatenadiary.com)第2章。Renault LUTECIA3 RS とシュフ。

前向きに原因究明は続く

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今日、例の腱鞘炎のセカンドオピニオンを頂きたくて隣町の割と新しい整形外科に行ってきました。

えー…先生曰く、腱鞘炎の腫れ方にしては酷くて、どっちかといえば、動物に噛まれたとか(あくまでも一例で、私は噛まれてません)でばい菌入った時とかそういう感染系の腫れ方に近いそうです。

レントゲンとエコーもあるので両方やってもらいました。

で、感染の場合は血液検査するとわかりやすいんだそうですが、町医者だと結果が出るのに時間がかかるので、それまでの近所のお医者さんの腱鞘炎注射の経緯なども踏まえ、これ以上の修飾(治療行為)をする前に一度そこをはっきりさせた方が良いということで、大きい病院に紹介状を書いていただきました。

皮膚科の方では、感染(ちーさな傷でも可能性はあるそうです。もともと免疫異常系なので免疫を抑える薬を服用中)か掌蹠膿疱症の関連の疑いもあるが、関節もありえるので整形も見てもらって欲しいということだったので、そういうのもあって納得できる筋です。

明後日が皮膚科の診察なので、皮膚科の先生と相談して必要ならダブルで紹介状書いて貰えばいいかなと思いまして。速攻でしあさってに総合病院の予約を取りました。

免疫系疾患と更年期が絡む感じで、厄介な患者だと思いますが、今日のお医者さんは、問診票で来週から介護の手伝いがあるので困っていると書いたのを見てくださっているのか、早く結論出せないことに何度も「ごめんなあ」って言ってくださって。

「原因に近づけるのが大事なので有難いです」

ってお礼言ってきました。

今回のお医者さんは、前のお医者さんの対応を踏まえてのことなので、前のお医者さんが悪いと思うほどの事ではないのですが、何が違うのかは思うところがありました。

丁寧さの様に思います。

私自身のこの2ヶ月の対応も、中途半端なところがあったので、反省。お正月が挟まった部分もあります。

病気や怪我は根気と自分自身の勉強も大事だなあと思いました。結果が出ないとわからないこともあるし。

 

お弁当を作れないので、子供たちは朝ごはんを和食で配膳はセルフサービスにして、そうすればお昼パンでも良いし、息子は学食あるし。

爺さんの栄養を弁当で補ってた部分はそれを朝食和食である程度補える。

旦那は職場が半自炊なのでないなら無いで何とか。

夕食は包丁を使わなくていい食材を探して、トング買って使う、アイロンは各自、洗濯物は個人単位でネットに入れてもらう。

各自でできるとわかっていたけれど、それぞれ大変な時が続いたので、もう少し先と伸ばしてきた自己完結的作業にシフトするのは、今でしょ!

 

指の方は細菌感染ならそれが一番ある意味解決しやすい原因な気がします。

だったらいいなあと思います。