るーさんと駆ける 

RENAULT LUTECIA3RSとKangooを主婦が皆さんの協力と知恵をいただきながら一生懸命乗っています。

おさけ

 で、結局どうすればいいのよ?

って言いたくなる様な状況が続いていますね。

自然はそんな人間をどう思ってるのか、本当に生き物たちが活発な片田舎の住宅地の隅っこです。

 最低限テレビで情報を得ますが、報道側の方も困るでしょうね。答えなんてない事ばっかりですものね。前にも思いましたが、みんなが困っていて、みんなが我慢している時に、困りますよねー、ストレス溜まりますよねー的な空気でマイクを向けたら、同調した答えが返ってきますよね。

まあ諸々考えてこういうインタビューも仕方ないかー…とそのやりとりを聞き流してなんとなく、ああこんな事があったのねと夕方に天気予想を聞いて、事件とニュース見て。

それ以外はレース、スポーツとかミュージックビデオ、名探偵コナンの再放送、名車再生…テレビ切っている時間も多いです(笑)セイルグランプリってなんか凄そう面白そうとか思いましたが、家事メインだとなかなか一生懸命には見れませんね…何回もつけてるんですが…家が職場は難しいですね。

 

先日来テレビのニュースでは飲酒の話題ばかりですね。下戸には分からんなあ…お酒を珈琲に置き換えても無理がありますね。何時間も珈琲を浴びる様に飲むとかあり得ないしなあ(笑)

好きなものを飲むなと言われる気持ちだけはなんとなく。

 

夫の仕事の性質上、気分良く呑んでのまれちゃった方の末路を見る事も多いらしいので、話を聞くと酒は飲んでも飲まれるなというのは名言だなと思いますが。

へべれけで階段からぶち落ちて、血を流しながら「大丈夫ですー痛くないですー」とのたまううら若き女性とかいらっしゃるそうで…それで無事に帰宅できるの?日本って平和なんだなと、海外に行った事ないのにそう思ってしまいます。(そのケースは、説得して病院送りにしたそうで、途中で酔いが冷めてきて…以下省略)

痛みがわかんなくなるって…お酒ってそういうものなの?

飲み方の問題なんでしょうね…お酒自体が悪いわけでも、大半のお店が悪いわけでもないと思いますけどね…結局飲み方が悪い一部の人間が悪者扱いの原因に。

 

 

 

お酒が飲めたら楽しいだろうなあ。

飲めない、参加しないとお付き合いという面でも損しますよね。昨今はちょっとは変わってきたのかな?

昔はコップに半分のビールとか、カルアミルク(時代が出そう)、冷酒、ナントカサワー…くらいは飲んでみた事あります。

(そもそもいろいろあって、50年生きてきて飲み会の参加や一次会完遂経験は片手プラスアルファにおさまる)

40越してからスパークリングワインの白がちょっとおいしいと思ったことも。

でも、基本耐性がないんでしょうね、いい気分とか経験なし。限界はコップ1杯でそれ越すと後に頭痛がお決まり。

1泊の車のスクールに参加した時に、懇親会前の夕食の乾杯で推定30ccくらいのビールを口にした後で頭痛と吐き気に襲われて、せっかく皆さんとお話する機会だったのに、退出することになったのを機に飲酒チャレンジするのをやめました(笑)

その後手の手術する事になった時に若干アルコールのアレルギーがあるかも…ってなりました。手術前の検査とかの消毒のアルコールに対する反応が、という事らしいです。

もう決定的(笑)無理や。

いいお酒飲めたら楽しいだろうなあ。来世は飲める人だと良いなあって思います。

 味、香、色、舌触り、余韻、背景のストーリー…